当店は防刃チョッキ/防刃ベストやスタンガンや催涙スプレー、盗聴器・盗撮器発見器、超小型カメラのような、いざ手に入れようとしても、意外と手に入れにくい個人用防犯グッズや護身用品の通販サイトです。
80dbの音量で空き巣やのぞき等の防犯対策に最適!
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この「GA防犯砂利」は、ガラスの廃材(ビン・窓ガラスなど)を微粉末にし、特殊な成分を加えて練り合わせた後、高温で焼成・粉砕して製造したガラスリサイクル99%製品で国内最高音量を発揮する防犯玉砂利です。敷いた上を歩くとジャリジャリと大きい音がします。泥棒は音を出すことをとても嫌うので、侵入をあきらめます。脚立等での足場も作りにくくもなりますので、2階からの進入も防げます。石の全体に、細かな気泡を均一かつ無数に持っている発泡性材料であること、それゆえ非常に軽量であることが最大の特徴です。GA防犯玉砂利は、他の石材に比べて防犯砂利としての特性が極めて優れている資材なんです。
音量は80dB(デシベル)とごく一般的な防犯ブザーとほぼ同等の音量です。これだけ大きな音が鳴れば、庭など家に誰かが入り込めばすぐ気がつきますね。
また、こういった商品は重さや送料が気になるところですが、重さも非常に軽量にできているため持ち運びも非常に楽です。さらに、当店でご注文の際は、なんと最低発注数5袋からのご注文で、送料無料でお届けいたします。1袋40リットル入りで、1m2、約4cm厚敷き詰めることが可能です。庭や通路にまくだけのこの防犯対策。今すぐ始めましょう。(^^)
初回注文に限り、1袋から承りますが、送料は別途580円頂きます。


株式会社 夢FACTORY
代表取締役 佐藤昌史様
→ホームページ
より頂きましたご感想です。
(株式会社グラスアシスト 小坂様提供)
タイトルは誰の話か?
恥ずかしい話、注文住宅を専門としている佐藤昌史という専門家の話です。
つまり、自分自身のことです。
昨年、お客様から「防犯に強い玉砂利はありませんか?」と質問がありました。
残念ながら、その時は「良いものはありません」とお伝えしました。
しかし、本音は佐藤は専門家として自信を持って、そして、責任を持って提案出来る防犯に強いと言える玉砂利を知らないだけでした。
タイトルにある「無知な業者」のひとりです。
しかし、防犯に関してネットを探していると「防犯玉砂利」を見つけました。
正直、初めて見た感想は「まぁ、嘘だろうな」でした。
なぜならば、「無責任な業者が多すぎる業界だから」です。
防犯効果がない家でも「防犯に強い家です」と平気で言える業界です。
いわゆる「売った後は知らない」というコンプライアンスの精神がまったくありません。
コンプライアンスの意味に「ルールを守る」がありますが、ルールはただひとつ「売れればいい」です。
しかし、防犯玉砂利はまったく違いました。
佐藤は、早速サンプルとして3袋注文しました。
そして、到着。
佐藤の自宅の通路に一袋敷きました。
「ジャリ、ジャリ」
正直、驚きです。
すぐに妻に「お〜いすぐに来てくれ!」と大声で呼びました。
妻に「歩いてみて」と一言。
そして、歩いた瞬間・・・
「ジャリ、ジャリ」
妻も「これすごい!」と驚きの一言。
ネットでは確認してましたが、これほど大きな音が鳴るとは期待していませんでした。
そして、最高に感動したのは(変な感動ですが)、夜に泥棒の気分でそっと歩いて確かめた時も・・・
「ジャ・・・リ、ジャ・・・リ」
どれだけゆっくり歩いても音を防ぐことは不可能でした。
ゆっくり歩けば歩くほど、変な音で
「ジ・・・ャ・・・リ、ジ・・・ャ・・・リ」
これは、佐藤が大切なお施主様に自信と責任を持って提案できる「玉砂利」と出逢えた瞬間でした。
佐藤の基本は「自分自身で確かめたことを自信と責任を持ってお施主様へご提案させて頂く」事です。
そして、次の日にさっそくお施主様に防犯玉砂利を伝えに行きました。
するとお施主様は、その場で「お願いします」と防犯玉砂利を受注依頼を受けました。
1度目には自信と責任を持ってご提案出来ませんでしたが、これからは自信と責任を持って、お施主様に「安心をひとつ」ご提案出来ることが可能になりました。
最初に、ネットで見た時に少しでも「これって本当なのか?」と疑った自分が恥ずかしいばかりです。
小坂さんには、心から感謝致します。
そして、ひとりでも多くの方に「防犯玉砂利」を佐藤の実例、そして、お施主様の実例をもとにお伝えしていきたいと思います。
株式会社 夢FACTORY 代表取締役 佐藤昌史
Q:どのくらい大きな音がでるのですか?
A:平均80dB(足許30cmでの測定値)、生楽器や電話の呼出音程度の大きな音が出ます。(1mの距離では70dB前後)
Q:どのような場所に敷くとよいでしょうか?
A:庭や建物の周りなどで人目につきにくい場所や泥棒の侵入場所となりそうなところの窓ガラスやガラス戸の下あたりを中心に敷設してください。
Q:コンクリートの上でも敷くことができますか?上を歩いたら砕けたり割れたりしませんか?
A:コンクリートの上でも敷くことができます。4cm厚に敷けば、上を歩いても特に割れることもなく、効果も土の上に敷く場合と変わりなく発揮します。ただし、コンクリートの上に1個だけ置いて踏みつけるような状況では、砕けたり割れたりすることがあります。
Q:どのくらいの量を使う必要がありますか?
A:標準4cm厚さの敷設で1m2あたり40Lが必要です。40L袋となっていますので、1m2に1袋となります。
Q:敷設するときに注意することは何ですか?
A:渡り石がある場合は、建物の近くのものは撤去してください。下地がぬかるみやすい土壌で、しかも上をよく歩くような場所には、めり込み防止のために園芸用シートなどを敷いた上に敷設してください。
Q:雨水などを吸い込むのでは?
A:独立気泡型で吸水率は約5%しかありません。吸った水は晴天時に放出します。水分を放出する際には、気化熱を奪い冷却効果が期待できます。なお、吸水した状態でも発する音量はほとんど落ちません。